世界遺産・知床 地の果てに残る聖域

2014年07月14日
旅・自然・風景・建物
シンフォレストDVD 世界遺産・知床 地の果てに残る聖域

2005年7月14日、南アフリカ共和国ダーバンでの第29回ユネスコ世界遺産委員において、自然遺産に登録された北海道最果ての地“知床”。
この地球に生きる生命がかつてそうであったままの姿が、ここには残っている。


映像・制作
札幌テレビハウス

音楽
インクルードP.D.

イメージフォト(C)
後藤昌美

製作・発売
シンフォレス

ナレーター
速水 奨

内容
名所、春夏秋冬の風景、山、花、動物、流氷、空撮、船上撮影、水中映像…圧倒的な映像群。
湖面を彩る新緑の季節から、冬の使者・流氷が訪れる季節までを長期にわたり撮影。

原始の森に生きる希少な動物たちの姿や、“カムイチェプ”「神の魚」と呼ばれるサケの遡上。
目にしみるような真っ白な流氷と、その下に広がる小さな生命たちの世界。
空撮からの断崖が縁取る半島の姿は、まさに聖域・世界遺産と呼ぶに相応しい。
他にも、レーザーが織り成す幻想的な「オーロラファンタジー」、「北の国から」ロケ地、最果ての秘湯を収録。

[知床ランドスケープ]
■地の果て“シリエトク”
■聖域を象る断崖
■秘境の山に咲く花々
■知床の秋
■冬の使者“流氷”
■知床オプショナルツアー

[知床の生き物たち]
■知床の鳥たち
■原始の森の動物たち
■神の魚“カムイチェプ”
■氷の世界の動物たち
■流氷下の小さな生命


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ジェニー
Posted by ジェニー